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こば's avatar

これまで様々な場面で、テンプレのコピペで「何となく」使っていましたが、

ことAI(Claude)に関しては、対話を繰り返しながら、自分に合ったやり方や進め方で使うことができています。

その過程で、私にとって「めちゃめちゃ使えそう!」と思えるやり方や知識が、少しずつ溜まって来ました。

その内容が他の人にとって最適かは分かりませんが、「私にとっては」非常に使いやすかったり、便利だと思えるものになっています。

「自分にフィットしたものを、やりながら積み上げていく」のが、今、Claudeとやり取りしていて、とても楽しいです。

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toiee Lab 亀田's avatar

使いこなす!って段階になると、さらなる楽しさがありますよね!Project機能のナレッジや、指示を調整したり、さらにはProject機能を分けたりして工夫すると、もっと使いやすく、ベストフィットしていきます。

そんな中で、「これはAIじゃなくて、人間が頑張らないとね!」が出てきますよね。そうやって使いこなしを深めていくと、AIが得意なこと、人間が得意なこと、両者を掛け合わせるポイントが自分なりに見えてきますよね。

1つの答えはなくて、自分のレベルや、自分が得意な分野、そうではない分野ごとに、この掛け合わせは違ってきます。そんこんなを、より多くの人に知ってもらえたら最高!って思いました。

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こば's avatar

Claudeとやり取りする中で、

同じ形式で、ファイル名や数字しか変わらないのに、全然違う挙動になることが、よくありますが、

その度に、「どうすれば同じように挙動してくれるか?」を考えたり、Claudeと対話しながら解決策を探したり、

プロジェクト機能を使い方や指示の出し方を、自ずと工夫するようになりました。

その中で、「自分なりのノウハウ」が少しずつ見えて来て、どんどんフィットしていっています。

対話を繰り返す中で、「AIって、高性能機械ではないんだな」ということが分かったので、AIの特性や得意なことを理解した上で、やり取りできるようになって来ていると感じています。

「やり方」や「ノウハウ」は、それを作った人の経験や知識など、バックグラウンドにあるものも含めて反映・投影されていたりするので、それが合う人・合わない人が、どうしても出て来てしまいます。

なので、「それが唯一絶対に正しい答え」ではなく、「そのやり方を元に、自分に合った、しっくり来るものにアレンジしよう」という感じで、「参考」程度に捉えておくと良いのかもしれませんね。

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